複合機

 貴社に合った機器を提案

コピー機の経費を見直しませんか?

経費削減には色々な方法がありますが、削減効果が高いのがコピー機の見直しです。
 例えば、多くの会社がコピー機をリース契約していますが、見直す機会がなかなか無いのが現状です。
ただ契約内容を見直すことで、大幅な経費削減も可能です。
実際には利用状況に見合わないような過剰に高性能で高価な複合機が納入されていたり、
リース料に見合わない性能の低い複合機が納入されている場合もあります。
印刷コストも家庭用のプリンターは購入費用が安いけれど、印刷単価は圧倒的に高いです。

カウンター料金も見直しがされないまま、高い単価で契約を更新していませんか?

コピー機・複合機の選び方は?

業務用のコピー機・複合機では必ずランニングコストが発生し、継続的なコストがかかります。

チェック① 自分の利用状況を知る

 「自分が毎月、どれくらいの印刷をしているか?」を知る
  ✔「コピー機でどういう使い方をしているか?」を把握する

チェック② 機能と相場を知る

  機種をいくつか選んで目星をつける
  価格と機能を知る

チェック③ 信頼できる業者を選ぶ

※当然ですが、ここが一番重要です。
コピー機・複合機を導入するとなると、3年~7年はその業者と付き合うことになります。
つまり、「価格は安いけれどアフターフォローが悪い」ということだけは避けなければいけません。

 • コピー機のメンテナンスはどこがやるのか?
 • アフターフォロー体制を明確に公開しているか?
 • 見積書の料金内訳の詳細は出ているか?

特にリース導入になると、営業マンの口頭だけで料金内訳が不明確なまま契約してしまうケースもあり、後々のトラブルに繋がることもあります。

チェック④ 安さばかりにとらわれない

保守契約の内容に注意
これは、ランニングコストである保守料金につながることでもありますが、お客様のためと言いながら保守料金を安くしすぎると、本当にお客様のためであるアフターフォローに支障が出てしまい、「修理が遅い」「サポートが無い」などの悪循環に陥ることになります。
価格が安い保守サービスほど、その品質についてよくよく聞いておくことが不可欠です。

他にも「顧客満足度をどこまで追求しているか」「自社で責任を持って保守をしているか?」ということも業者選びでは重要になります
ファーストオフィスの保守サービスの品質は、『企業努力』です

 

カラー/モノクロ複合機・各種プリンタ

オフィス業務には欠かすことのできない重要機器である複合機ですが、複合機はたくさんの消耗品で構成されており、トラブルを未然に防ぐには定期的なアフターケアによる対応が必要となります。
故障やトラブルで止まってしまうと業務に支障をきたすこともあるため、ファーストオフィスは専門スタッフによる定期訪問を行っております。
機器の清掃を含め、機器の状態を把握することにより、トラブルの早期発見やトラブル発生時のスムーズな対応など、最善の対策を施すことができるよう努めております。
また、お客様に安心してご使用いただける様にいつでも繋がるフリーダイヤルをご用意しております。

OA機器を熟知した営業スタッフがお客様の環境にあわせた最適な機種・ご利用プランをご提案させていただき、メンテナンスまで含めたトータルでお客様をサポートいたします。
どうぞお気軽にお問合せください。

SHARParchiveより
SHARParchiveより

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